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小技

今すぐ誰でもできる!魅力的な文章を書くために必要な9つのこと

投稿日:2017年6月28日 更新日:

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「魅力的な文章の書き方」

をネットで調べた結果をまとめてみました。

 

誰にでもすぐに真似できそうな(受け入れやすそうな)こと

を記載していきますので、

ご参考にしていただければ幸いです。

 

ブログを更新する時、

「どうやって魅力的な文章を書こうかな」

と思ったことありませんか?

 

そして、

ついにはネタ切れで全く欠けなくなることありますよね。

私はよくあります。(⇒しょちゅうあります)

 

1.PREP法

ポイント、リーズン、イグザンプル、ポイントの略だそうです。

 

つまり、

最初に結論を持ってくる手法です。

 

その後、

理由 ⇒ 具体例 ⇒ 最終結論

と続きます。

 

この記事も真似してみたのですが、

なってないか。。

 

2.文章の印象は最初の3行で決まる

つまり、

ブログの場合は最初の3行

もっと言えば最初の1行で決まるそうです。

 

最初の行を読んで、

興味なかったら

「はい、さようなら」

となってしまいますからね。

 

3.疑問文で問いかける

「」を使って問いかけると話し言葉になり、

親しみやい記事になる狙いがあります。

 

4.「~と思います。」は止める

私もついこの前まで使っていたかもしれません。

 

つまり、

「~と思います。」は逃げの言葉で、

言い切らずに、

語尾をあいまいにすることで、

自信がのなさを暗示しています。

 

よって、

信頼性を失うことに繋がります。

 

5.意外性のある文章

当然のことながら、

インパクトのあるタイトルや記事

読者の目に留まります。

 

6.字数が足りない=内容が足りない

私も記事を書くときは、

なるべく500文字を目安に書いていましたが、

全く書けない時は

100文字くらいでリタイヤしていました。

 

当然、内容も薄っぺらいものでした。

 

7.伝えたいものは何か?

誰に何を伝えたいのかを明確にすることです。

 

よく、ラブレターを書くようにとか、

一人の特定の人に対して書くようにとも言われます。

 

一番いけないのが、

万人受けするように書くことです。

 

8.短文でスパッと言い切る

だらだらと長い文章を書くよりは、

短文でスパッと言い切った方がよいです。

 

9.同じフレーズの重複

「なんで2回言うねん!」

ということです。

重要と思えることは、

数回重ねることで強調できますからね。

 

以上、魅力的な文章を書く時に、

すぐに真似できそうなことでした。

これでPV数アップ間違いなし!

 

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